| 茨城県取手市在住(長野県上田市真田町出身) | |
| 東京芸術大学彫刻科卒業、同大学院美術教育専攻終了 | |
| 美術家 兼 美術講師(私立日出学園中学・高等学校/千葉県市川市) | |
| 1992年より個展を中心とした作家活動に入る。 1997年の夏より、北海道知床標津町古多糠の廃校となった小学校跡地にて、同町の支援の下、現地での制作活動を開始。以後毎年、主に夏の間、地元産のニレ、タモ、セン、エゾ松などを使用しての木彫制作、野外展示などの活動を展開。 2005年8月、標津町での活動と平行し、隣町、中標津町俣落の佐伯農場内ギャラリー倉庫での制作・展示も始める。 2007年よりは農場とタイアップし、巨大な牧草ロールを使用したオブジェの制作、展示の活動を開始。 |
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| ●ホームページ「宮島義清美術研究所」 ●写真専用サイト「宮島美研・Photo」 |
| 2011 | 宮島義清展 OMONMA TENT(茨城県取手市) |
| 2010 | 宮島義清展 -彫刻&絵画- OMONMA TENT(茨城県取手市) |
| 2010 | 東一条ギャラリー(北海道中標津) |
| ギャラリー 倉庫(北海道中標津) | |
| 2005-2009 | ギャラリー 倉庫(北海道中標津) |
| 2005 | ポムドテール(北海道中標津) |
| フリーアートスペース・ポルトリブレ(東京新宿) | |
| 2004 | ギャラリー GAN(東京渋谷) |
| 2002 | ギャラリー52(東京飯田橋) |
| ミミール・アートスペース(長野県上田市) | |
| 2001 | イズミヤ・アートスペース(千葉市) |
| 1999 | コバヤシ画廊(東京銀座) |
| ギャラリー 萌(東京青山) | |
| 1997 | ギャラリー52(東京神田) |
| 1996 | 東電館TEPCOギャラリー(東京渋谷) |
| CTIウインドウギャラリー(東京神田) | |
| 1995 | コバヤシ画廊(東京銀座) |
| 1994 | コバヤシ画廊(東京銀座) |
| 1993 | ギャラリー美遊(東京神田) |
| 東電館TEPCOギャラリー(東京渋谷) | |
| 1992 | コバヤシ画廊(東京銀座) |
| 2005 | 「アーティストの見本帳」(とりでアートギャラリー&TRAP企画) |
| 「三人展」(峰村哲也・今野博との三人)ギャラリー画蔵(宮城県仙台) | |
| 2000 | 「ドローイング展」ギャラリー52(東京飯田橋) |
| 「彫刻6人展」ギャラリー52(東京飯田橋) | |
| 「クリスマスアート展」アートスペース羅針盤(東京京橋) | |
| 「クリスマスアート展」ラ ガレリア・リヨン (フランス・リヨン) | |
| その他多数 |
| 『女』(ブロンズ) | 標津町生涯学習センター「あすぱる」北海道標津町 |
| 『抉り出された形 NO.5』(木彫) | 標津町生涯学習センター「あすぱる」北海道標津町 |
| 『ニケ2006』(木彫) | 標津町生涯学習センター「あすぱる」北海道標津町 |
| 「真田郷の民話」(宮島 清著) | 装丁、表紙、挿絵 |
| 「続真田郷の民話」(宮島 清著) | 装丁、表紙、挿絵 |
| 「空を見上げて」(橋詰 孝子著) | 装丁 |
| 「イーストサイド」(バルク・カンパニー発行) | 写真と文「アトリエは北海道」を掲載 |
| 1994 | 台湾アドベンチャーランド・ビックマウンテンの現地での模型制作 |